無料出会い系サイトに登録している人はどのような時間帯にサイトを利用しているのでしょうか?
個人個人の生活スタイルによって利用時間は様々だと思いますが、真夜中に出会い系サイトを使うことで優位に立つことも可能だということを史っておいてください。
深夜2時3時に逆援サイトを利用している会員の人数はどのくらいか想像したことがありますか?
次の日が祝日・休日であれば利用者は多いでしょうが、平日ならばそんな時間に出会い系サイトを利用している人は稀だと思います。
ですが、先ほども述べたように様々な生活スタイルの人がいるので、中には木曜日が休みだったり、仕事の関係で昼夜逆転の生活を送っている人も少なくないと思います。そういった人が平日の深夜に出会い系サイトにログインしていることは少なくないです。
たまにはこのようなタイミングを狙ってご近所出会いサイトにログインしてみましょう。
結構運も関わってくると思います。ログインしてもほとんど誰もいないという時もあるでしょう。
しかし、運がよければそれまで出会ったことが無い人の中に理想の相手を見つけることができるかもしれません。
また、深夜にアクセスすることでサクラに捕まりにくいというメリットがあります。
ログインしている会員の数が減る深夜ではどうしてもサクラの活動が目立ってしまうからです。
深夜に出会い系サイトにアクセスすることには意外にもメリットがあるので、皆さんぜひ試して見てはいかがでしょうか?
Archive for 12月, 2011
利用時間帯
彼に要求したい事
彼はうちになん時も「おとうちゃん」のような態度をとってやはった。
ほんまに「パパみたい」と思う瞬間もおました(笑)そない彼との恋愛は、彼が‘引っ張って‘くれへん形で進んでいきたんや。
そらネットワークを広げるためのサイトばっかりなうちの事もちゃんと考慮にいれてくれてやはったしなんらストレスは感じまへんどした。
けれどあいさにメールで女の人を惹きつけることで「指摘」をしはる時があり、その時はたや黙って耐えとったうち。
「あんたの○○なトコはあかん」「もっと○○しなよ」と要求しはる彼。
うちは「それがわての欠点なんやろう」と素直に受け取っとったんどすけど、続けばやはり反発どしたくなるモンですやろ(苦笑)そないおます日ふと気が付おいやしたんどす。
彼がうちに要求しはる事。
そらうちが彼に要求どしたい事やておますんどす。
丁度また、彼さかい「指摘」がおした時に「あんさんがうちに要求しはること、うちもあんさんに要求どしたいことなんやけど」そないゆーと彼は黙り込んでしもたんえ。
きっとうちもそないやのでしょうが、相手に何やを要求しはるちゅうことは「わて自身が満たされてへん」さかい。
満たされてへんのは「わてにその要素があらへんさかい」要はわての「弱点」や「欠点」を相手に求めてないないするモンなんでっしゃろ。
そない話し合いをしてさかいは「言い合っていこう」ちゅう事になって、互いにわてを見つめ話、かわるけどす事も出来はるようになったんや。
見抜く目
出会い系サイトを利用したことがないため、出会い系サイトがどのようなものか?といった事を知らない人は、ニュース等でマスコミの報道を鵜呑みにし、出会い系サイトは全て危険な場所で、お金を騙し取られる所だと言います。
ですが、そういった出会い系サイトは、ごく一部の悪徳業者が運営するサイトなだけで、メル友サイト全てに詐欺がはびこっているわけではありません。
勿論、気軽に利用できる無料の出会い系サイトもありますし、そこで結婚に至った男女もいます。
大切なのは、悪徳業者を見つける己の目。
同意書を読んでいると、運営者だけが利益を得ているような気がする…とか、クレジットカードの番号が必要だとか、あれ?っと思ったら、一度登録作業を中止し、落ち着いてよく考えることが必要です。
試しに他社の大手出会い系サイトで登録に必要な情報を見てみましょう。
今度はクレジットカードの番号を聞かれるなんてことはないでしょう。
必要な個人情報はメールアドレスくらいです。
このように、詐欺行為がはびこっている出会い系サイトが存在することは否定出来ません。
けれど出会い系サイト全部が詐欺だ、というわけではないのです。
経験を積み、見る目を養っていれば悪徳業者は見抜けますし、サクラは相手にしないのが一番です。
きちんと同意書に目を通していれば、詐欺のはびこる出会い系サイトに騙されることはないでしょう。
大切、かつ必要なのは自らの「見抜く目」です。
経験を積んで「見抜く目」を身につけましょう!
私と彼の喧嘩
彼はとても感情的な人でした。
嬉しい時や楽しい時。
そんな「良いとき」に見せる感情は、私にとっても幸福感で満たしてくれる事でしたしそんなポイント制出会いサイトを利用する彼を見ているのが好きでしたし、私も彼に幸福感をお返ししたいとも思っていました。
しかし感情的ということはその「逆」もあるということ。
怒りや悲しみと言ったネガティブな感情も激しく表す彼。
特に怒りの感情に関しては私も身を硬くしてしまうほどでした。
怒りの矛先が私ではなくても、その話し方や目つきをみているだけで恐怖心を感じたりもありました。
私と彼が喧嘩となると怒りの「ぶつけ合い」のようになってしまうんです。
私も‘減らず口‘なので(苦笑)感情的な彼に対して理屈(屁理屈?)を返す私。
セフレサイトで冷静な私の態度を見ていると彼の怒りはどうやら助長させる要素となっていたようです。
そしていつの間にか私まで感情的になる事も・・・。
そうなると収拾がつきません。
私達の場合は、彼が感情的だったのですがどちらか一方が感情的に怒りをあらわにしたとき、「その怒りに応じない」という芯の強さも、時としては大切なのかもしれません。
感情を押さえ込むという意味合いでは無く、自分の感情を「乗せられない」という事が必要なんですよね。