おすすめの出会い系サイト

Archive for 8月 18th, 2011

里帰り

忙しい仕事の合間を縫って、主人が私の実家へ連れて行ってくれました☆高速を飛ばして片道10時間。
長旅です。
その上恋活を卒業した私はペーパードライバーときています。
全て主人任せ。
ところが主人はいやな顔ひとつせず、運転し、実家でも夜中まで父親のお酒に付き合ってくれました。
実家に行く途中には妹が住んでいる県があり、スマホ出会い系サイトで知り合った主人はそこにも寄ってくれました。
妹とは電話でしょっちゅう話していますが、会えるのは年に一度くらい。
一番の親友のような関係である妹とは、夜中、主人が寝た後もスカイプ出会い系サイトの事を二人で話し込んだりして、とっても楽しかったです。
くたくたのはずなのに、帰りの車の中で主人が何度も言った言葉は「楽しかったか?」「満足できたか?」「ネコ(私がかわいがっていた実家の飼い猫)、いっぱいさわれたか?」実家には、この遠さもあって、年に一度帰れるかどうかというところ。
主人はそれをとても気にしてくれています。
私は、実家の両親や兄弟に会いたくないと言ったらウソになります。
みんなが大好きなんです。
でも、イマドキの人たちみたいに、しょっちゅう帰りたいとは思いません。
私の家は、もうここなんですから。
私は、自慢の兄弟たちと一緒に、温かい両親に育てられて、そして、こんなにステキな主人と出会えたことを本当にしあわせに思います!!

posted by admin in 日記 and have No Comments

恋していたい

結婚して15年。
久しぶりにオススメ出会い系サイトで今好きになった人がいる。
でももちろん想うだけの恋。
別に出会い系サイトで知り合った旦那に不満があるわけでもないし
子どももかわいい。
ただ、なんだか寂しい。
ときめきが欲しいというか・・・そんなかんじ。
だからね、ずっと探していたのかもしれない
出会い系サイトで自分が好きになれる人。
この感覚は久しぶりだった。
とっても久しぶりで最初はこの出会いは嘘じゃないかなあなんて思ったり。
でも今はその人をずっと見ていたいって思うことが増えて行った。
パート先の人なんだけどね。
わたしよりも2個下の男の人。
口数も少なくてわたしのことなんてきっとそんな風に見てるわけないんだけど。
わたしはすごーくその人のこと気になるんだ。
最初に気になったきっかけはあの人の手だった。
わたしの手もけっこうガサガサだけどあの人の手もけっこうガサガサ。
なんだか苦労してる手に見えた。
それではなしを聞いてみるとけっこう本当に苦労してて「わたしもいっしょ。家事でガサガサ。」
なんて言うと
「俺でもこういう人の手好きなんですよ。
がんばってるって伝わってくる。」
そんな風に言われた。
はじめてだった。
だんなにもケアしろなんて言われている手を褒めてくれた人。
それから意識するようになって・・・
今はただ想うだけの恋・・・。

posted by admin in 日記 and have No Comments

戻ってきて

「彼女には・・・。悪いことをしたと思っている。だけど、家出ばかりしている彼女のことも好きだけれど、それは、お前に思っている気持ちとは全然違っていて・・・。」オドオドしながら彼は、話を続ける。
「はじめて援助サイトで出会った時からお前のことが気になっていたんだ。だけどお前は、上司に夢中だったし俺の入り込む隙なんてないと思っていたから・・・。」
そんな事聞いていない。
そんなこと、知りたくない。
援交サイトばかりやっている彼女には・・・。学生時代からの付き合いだから『情』はあるよ。だけど、それは『情』だけで、それ以上の気持ちは、とっくになくなっていたんだ。」
聞きたくない。
そんな言葉聞きたくない。
「お前を幸せにしたいから、さっき、きちんと別れてきた。」
彼の言葉に、私の中で何かが切れた気がした。
「誰かを不幸にしてまで幸せになんかなりたくない。余計なことをしないで。彼女の元に戻ってよ。」私は、泣きながら叫んでいた。
彼は、ただオロオロするばかり・・・。
「お前を喜ばせようと思っていたのに・・・。」
ぶつぶつと独り言のように言いながら、頭を抱えていた。
「彼女のもとに戻って。」
強い口調で繰り返すと、彼は静かに「・・・わかった。」と、答えた。
私には・・・。
彼を幸せにする力はない。

posted by admin in 日記 and have No Comments

有名カフェでのバイト

有名カフェでのバイト某有名カフェでバイトしています。
そこは芸能事務所が近いので、芸能人がわんさかやってきます。
コミュニティサイトとかをやってるミーハーな私は、それが狙いで応募したのですが見事採用が決まって今超ハッピーです!だって大好きなK君に一週間に2回は会えるんだもん。
しかも私に注文してる!!ウッキャー嬉しい><もう顔が真っ赤になってないかどうか、緊張して手が震えないかどうか、いつもドキドキ。
出逢い系サイトが好きな私の初恋はK君で、片思い5年目。
友達にはどうかしてるって言われるけど、やっぱり好き。
ファンの一人って思われたくないから、いつも特別な存在になれる方法を考え中。
どうしたって言い寄ってくるmixiは出会い系だと言っている女性はファンに思うよね。
追いかけて近くに居たいからって倍とまでしちゃって・・・完全にストーカーみたい。
でも、出来るだけ、あなたに興味ないわよって言う風に見せてるつもりなんだけど大丈夫かな?いつも笑顔で注文してくれるK君・・・本当に好き。
お仕事凄く大変そうだからちょっと体が心配だけど・・・それと、ドラマ撮影で一緒の女優さんとお店に来られるとちょっと胸が痛む。
もうこれ以上近づく術はないし、絶対、どう世界がひっくり返ってもこの気持ちが成就することはないと思う。
それはわかってるんだけど、カフェにいる間だけでも同じ空間にいて幸せを感じていたいなって思う。

posted by admin in 日記 and have No Comments

メールチェック

友人の話です。
出会い無料サイトで知り合った愛人との関係を解消して友人の元に戻ってきた旦那さんは、性懲りもなくまた無料メル友サイトで新しい愛人と出会い、夢中になってしまったそうです。
どうもそのメル友サイト好きな旦那さんはメカに弱いらしく、ケータイにロックをかけることも出来ないみたいで(笑)、友人にケータイをチェックされて、すぐに不倫がバレてしまったようなのです。
普通だったら奥さんにバレないように必死になってロックをかける方法を探すなり愛人とのやり取りを消去するなりすると思うんだけど、詰めが甘い人なんでしょうね。
旦那さんがお風呂に入っている間にメールをチェックし、旦那さんのお風呂上りに「何これ?」とケータイを旦那さんに突きつけると、旦那さんの顔から身体から一気に汗が噴き出してきたそうです。
旦那さんにとっては相当の恐怖だったでしょうが、その話を聞いた私達は爆笑。
その後、旦那さんは「出て行く。
」と言って勝手にマンションを借り、ひと月分の家賃も払い、布団一式を持って本当に出て行ったそうなのですが、出て行った当日に戻ってきて、またもや「悪かった。
もう一度やり直したい。
」と友人の前で土下座したそうです。
そしてまた友人は許したとのこと・・・。
友人は旦那さんのことを「ただのオヤジよ〜。
」と言うけれど、どんな男性なのか一度見てみたい気がします(笑)

posted by admin in 日記 and have No Comments

恋愛アレルギー

不思議な事に私は男ウケがいい。
めだって容姿端麗なわけじゃない。
見た目はどこにでもいる、ごく普通のテレホンセックス好きな女の子だと思う。
友人の中には、男性にモテたいからと、男性ウケがいい服装やしぐさを研究して、日々テレフォンセックスの努力を重ねている子もいるけれど、なぜかそういう子より男性に言い寄られることが多い。
出会い掲示板サイトが好きな君みたいにクールな女性に出会ったのははじめてだ。
」こんな私の何がいいのかわからないけれど、大体の男性が私の事を『クール』だと近づいてくる。
私にしてみれば『クール』なんてものじゃなく、ただ男性が嫌いだというだけの話なのに・・・。
こういって近づいてくる男性は、比較的女性ウケする人が多いから友人に恨まれることも多い。
はっきりいって迷惑としかいえない。
恋愛ときくと鳥肌が立つ。
『恋愛アレルギー』とも思える私に、なぜ男性は近づいてくるんだろう?前に一度、本当に男性に言い寄られるのが嫌で友人に相談したことがあったんだけれど、「嫌味?」と、睨まれ、そこで話は終了した。
女同士の友情は、『恋愛命』の女の子も多いから、男性が絡むとこじれることが多いしこれほど面倒なことはない。
露骨に男性が嫌いだとアピールしたこともあったんだけれど、それについても「計算しているの?」と友人に言われたことがある。
どうやったら男性に嫌われることができるんだろう。

posted by admin in 日記 and have No Comments

無駄にせず、明るく!

「踊るさんま御殿」って、おもしろいですよね!私テレクラが大好きで、毎週欠かさず見ています。
今回はバツアリ芸能人の話だったんですが、サンちゃんの手にかかるともう楽しくて楽しくって!そんな中、思わぬところから女性と男性の違いが見えてきた場面がありました。
よく言われることですが、テレエッチが好きな女性ってやっぱり現実的なんですねー。
話の始まりは、磯野貴理さんが、「離婚した友達が、結婚指輪が3000円で売れた!って言っててビックリした!私は不燃ごみに出しちゃって残念」と言ったんです。
そしたら、周りのミュージシャン男性陣は、「海に投げるべき」とか「山だ!」とか言うわけです。
男性はあくまでロマンチストなんですよね。
ところがそれに対し上原さくらさんが、「私、指輪も他の宝石もみんなまとめて質屋に出しましたよ」ですって!!他の女性陣も、質に出さないとしても、海や山に行くこと自体面倒だからごみに出してしまう、という意見。
なんという現実的な理由・・・そんな時、さんまに「おまえは前の指輪どうしたんや?」と聞かれた辺見えみりさん。
「土に埋めました」大爆笑でした!縁あって出会った夫婦。
いつまでも一緒にいたいと思います。
でも、もし離れなければならないことになったとしても、その出会いをけして無駄にせず、そして明るく生きていける人はすごいなぁ、と感じました。

posted by admin in 日記 and have No Comments

言う通りにしたのに

「お前ってホンとにかわいいよなぁ。ミニスカートのほうが似合うと思うよ。」って、電話えっちサイトで知り合った彼がいうから、本当はロングスカートのほうが好きだけどミニスカートが増えた。
「少しでも離れていると俺たちダメになるかも・・・。
同棲しないか?」と言われ、TELセックスが好きな彼は実家暮らしだったこともあり、私の住むマンションで同棲をはじめた。
「俺って納豆、苦手なんだよ。においだけで気持ち悪くなる。」っていうから、私は納豆が大好きだったんだけれど食べるのをやめた。
「結婚するなら、嫁さんには家にいてほしい。仕事、辞めてくれないか?」っていうから、昇進の話があったのに仕事を辞めたのに・・・。
「俺の稼ぎだけじゃ生活していけないし、幸せにする自信がないから別れてくれないか?」って・・・。
何を言っているの?幸せにする自信がない?この前、腕を組んで一緒にいたあの女の子は誰?尽くす女になりたかったわけじゃないけれど、なぜかいつも彼の言葉に従ってきてしまった私。
彼と出会ってから、いつの間にか友人すら失っていた。
自分が何を好きなのか・・・。
何をしたいのか・・・。
それすらわからなくなって・・・。
彼が部屋を出て行った・・・。
どうしたらいいのかわからない。

posted by admin in 日記 and have No Comments

優等生の憂鬱

池袋サンシャイン通りで女の子を物色する。
求めているのは出会い不倫サイトでの刺激的な出会いだった。
俺の退屈な人生をガラリとかえてくれるようなセフレとの出会いだ。
俺は二十一歳の大学生。
日本で一番偏差値の高い大学の理工学部に通っている。
合同コンパに行けばたちまち「頭いいよね」コールをあびることになる。
そういう人妻たちはたいてい偏差値の高い大学の男をあさりに来ている。
将来のエリート候補をおさえてゆくゆくは妻になろうとでも思っているのか。
型ではめた金太郎アメのように春色ワンピース、パンプス、茶色に染めた髪に無難なメイク。
つまらん。
俺は自分が頭がいいことを自負しているわけじゃない。
でも、中学、高校とあれだけ勉強したゴールがこんな退屈でうわべだけの女の子との結婚じゃ、俺をはじめとするエリート予備軍たちの青春が浮かばれない。
俺たち一流大学生は、中学、高校時代にたいていの人間が経験する淡い恋も、クラブ活動も捨てているんだ。
無難でステレオタイプな女の子との恋愛じゃなく、もっと刺激的でドラマチックな、そんな女との出会いを求めていた。
すると……全身黒ずくめのゴシックロリータに身を包んだ女の子が歩いてきた。
目元には真っ黒なアイシャドウ。
高い鼻から、素顔は美人であることを予測させる。
周囲の目にも負けずに斬新なファッションを着こなしている彼女は、合コンで馬鹿の一つおぼえみたいに俺をほめる子たちとは違い、個性的だ。
その排他的なファッションは世間への反骨精神の表れか。
俺は、勇気を振り絞って声をかけた。
「あ、あの……俺とお茶しません? よければアドレス……」「うざい」「え?」「あんたのファッション、ダサくて退屈」彼女は、それだけ言って去って行った。
ハ……一流大学へ通う俺も、彼女にとっては何の価値もなくなるのか。
俺は溜息をつき、大学図書館で書きかけの小説を手がけることにした。

posted by admin in 日記 and have No Comments

裏切り

彼との関係を、はっきりさせようと思って私達の仲をとりもってくれたスマートフォン出会い系サイトが好きな同僚を、職場のビルの屋上に呼び出した。
「彼が全て話してくれたわ。
信用していたのに酷いわね。
アンドロイド出会い系サイトを楽しんでいる彼は、私の相談をしていたって言っていただけだけどね。
「全て?って・・・。
私が、出逢い系サイトばかりやってる彼を好きだっていうことも?」彼女は、何の迷いもなく言い切った。
「えっ?」「あなた、いい加減にしなさいよ。
どれだけ彼を振り回せば気がすむの?」いつも優しい同僚。
でも、この時の彼女は、いつもとは違っていた。
こんなに険しい表情の同僚を見たことがない。
「ちょっとくらい男ウケがいいからって調子にのらないでよ。
上司との時といい、彼とのことといい・・・。
わがまますぎるのよ。
」「上司との時・・って・・・?」「あんたが、いつも私に纏わりついているからいつも相談受けていたのよ。
『どうしたらいいのかわからない』って・・・ね。
」「あなたが、彼に別れるように勧めたの?」怒りが抑えきれなくなっていた。
はじめて出会った時から優しくて頼りになるお姉さんのような存在だと思っていたのに、裏切られたような気がした。
「あんたじゃあるまし、そんなこと勧めるわけがないでしょう。
何でも人のせいにしないでよ。
」信用していたのに・・・。
最低。

posted by admin in 日記 and have No Comments